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ポスト・バイヨン(ウートン)期の青銅仏 [カンボジア発]

アンコール期後期(バイヨン期)後のクメール美術です。この時代からタイ美術の影響を受け始めているように思います。顔もクメール美術とタイ美術の中間ぐらいの表情と輪郭になっています。時代的にもタイのウートン期頃15〜16世紀のものです。写真がなかなかいい感じで撮れています。明日からタイ正月で水かけ祭りが始まります。今日既にびしょびしょに掛けられてしまいましたが。
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